”メルカリ”で気づく、フィードバックを欲しがる我々

昨晩、衝動のままに期待があった「メルカリ」にチャレンジしてみた。”メルカリ”とは誰でも簡単に販売ができて、無難・安全な締結ができるフリマアプリ…というものだ。自分の好きなユーチューバーが出品していて、30分ぐらいでバイヤーがついていた。調和の速さがオモシロと思い、買ったものの普通履くキッカケの弱い靴を出品してみた。すると1分もしないうちに調和があった。一年中たっていないが、目下オーダー点検が8顧客。調和があると嬉しい。気づくと必須のブレイクタイムは、アプリケーションを開いて何かしらの調和がないか確かめている。その時思わず思う。ソーシャルネットワーキングサービスの時代に生きている私は、たえず自分がどうして思われているが、無感覚を装いながら気にしている。ソーシャルネットワーキングサービスで繋がる見知らぬ人からの調和は、現実の世界で把握出来にくくなっている、受け入れられている幸せがある。そこを賢く付いた美しく出来た組織だな…と驚愕しながら、今日も誰かの調和が欲しくて、せっせとアプリケーションを開く。あごニキビは、対策が必要です