”メルカリ”で気づく、リアクションを欲しがるあなた

昨晩、衝動のままに注意があった「メルカリ」にチャレンジしてみた。”メルカリ”とは誰でも簡単に売り買いができて、一安心・安全な取引ができるフリマアプリ…というものだ。自分の好きなユーチューバーが出品していて、30取り分ぐらいで買い主がついていた。副作用の速さが抱腹絶倒と思い、買ったものの実質履く機の乏しい靴を出品してみた。すると1取り分もしないうちに副作用があった。一年中たっていないが、只今堅持分析が8輩。副作用があると有難い。気づくと稼業のブレイクタイムは、アプリケーションを開いて何かしらの副作用がないか確かめている。その時思わず思う。SNSの時代に生きている自身は、しょっちゅう自分がどうして思われているが、無目的を装いながら気にしている。SNSで繋がる見知らぬ人からの副作用は、現実の世界で認識出来がたくなっている、受け入れられている興奮がある。そこを賢く付いた可愛らしく出来たスタイルだな…と尊敬しながら、今日も誰かの副作用が欲しくて、せっせとアプリケーションを開く。借金は自分だけの問題ではなく家族の問題にもなります